シャドウバース攻略速報|Shadowverse攻略・まとめ速報

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自慢のデッキをご紹介!

Shadowverse(シャドウバース)におけるビショップクラスのデッキを紹介致します。
今回のデッキ紹介はMasterランク Eucaly様のスカルバロンジェネラルビショップのデッキレシピをご紹介!
立ち回りのコツやキーカードについて、有利なデッキや不利なデッキについても解説付き!

デッキレシピ

デッキ概要

デッキについて

スカルフェイン天空の守護者・ガルラヴァルハラジェネラルを軸にしたカウントビショップです。
主な勝ち筋としてはスカルフェインによる一斉展開、疾走アミュや天空の守護者・ガルラを使った速攻、そして選択不可を持つバロンをヴァルハラジェネラルによって強化し、彼によって殴り勝つ勝ち筋があります。
相手や手札を見て、どのアミュをいつ置くかのタイミングを考える必要があります。
強力な盤面を作って殴り勝つ、新たなビショップの楽しさに気付いて頂ければ幸いです。

このデッキの勝利数

36戦24勝
3回に2回は勝っているということで、Tierランキングで名前もあがらないカウントビショップにしては悪くない勝率なのではないでしょうか。

立ち回りのコツ

このデッキは基本的に5ターン以降に盤面を一気に逆転して勝つデッキです。
それ故序盤多少殴られることは許容しましょう。
もちろん、詠唱:獣姫の呼び声気高き教理のムーブは非常に強力なので狙いましょう。

4、5ターンは序盤置いていたアミュや鉄槌の僧侶エンシェントレオスピリットで盤面を取り返しつつ、余裕があればアミュを置いていきます。

6ターン以降は、アミュレットを解放しながら攻めていきます。
アミュレットのカウントと手札にあるカウント加速カードを計算し、全体除去の少ないリーダー相手にはスカルフェインで一斉展開を目指し、全体除去の多いリーダーには天空の守護者・ガルラなどで小出しにすることが重要です。

ヴァルハラジェネラルの強化は打点に使うか、バロンに使いましょう。
進化バロンにヴァルハラジェネラルを使うことができれば10/9選択不可守護という要塞が出来上がります。

また、バロンは超越やOTKエルフ、アグロ系デッキ相手に非常に強いカードなので、中盤は詠唱:獣姫の呼び声よりも優先して置きたいキーカードです。
このあたりで決めきれる様子がある場合は、進化権を打点に使いましょう。

9ターン以降になってくると、恐らく手札が切れてくるので、攻めの継続が苦しくなってくると思われます。
しかし、進化権がなくなったタイミングでのバロンは非常に強いので、長期戦になってもなんとかなることはあります。
最後はバハムートを使って一発勝負にでましょう。

有利・不利なデッキ

有利なデッキは、バハムートを勝ち筋にするランプドラゴンや、全体除去の苦手なロイヤルなどです。
不利なデッキは、除去能力が高くこちらが攻めに出る7ターンあたりで冥守の戦士・カムラを置いてくるラストワードネクロや、全体除去や回復の豊富なエイラ、セラフビショップです。
また、アグロ相手にはエンシェントレオスピリットを引けないと厳しいところはあります。
ただ、圧倒的に不利というデッキはないと考えています。

ドロシーに有利なデッキだという気はしませんが、今の所対ドロシーの勝率は7割を超えています。
詠唱:獣姫の呼び声や神鳥天空の守護者・ガルラ、もしくは選択不可のバロンを使っていけば超越にも勝ち筋はあります。

マリガン(初手交換)

先行ならエンシェントレオスピリット、後攻時なら鉄槌の僧侶をキープしましょう。
盤面を取り返せなければアミュを解放することもできずに死にます。
それ以外では、基本的に詠唱:天喰らう聖竜以外の2コスアミュや詠唱:聖なる願いを狙い、それらがあれば3コスのカードをキープします。

代用カードについて

詠唱:天喰らう聖竜の代わりに詠唱:神域の守護者を採用しても良いと思います。
テミスの審判神魔裁判所の枚数は環境を見て変えましょう。
ただ、テミスの審判は守りのカードであり、このデッキのコンセプトと違うので私は1枚のみの採用としています。
この度はデッキ提供ありがとうございました!
皆さんのよりよいシャドバライフの参考になれば幸いです<(_ _)>



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コメント一覧(9)
  • No.
    1

    スカルフェインさんに対してただならぬ愛を感じる笑
    最高のファンデッキだ

    スカルフェイン信者

  • No.
    2

    2枚刺しでスカル愛とか寝言は寝て言ってくれ
    真のスカル信者は3コス重いだけのバハムートとかいう劣化カード入れないからな


  • No.
    3

    スカルフェインを3枚刺したい気持ちはもちろんありましたが、単なるネタデッキでなく勝てるデッキとしてカウントビショップを組んでみた結果、このような構築になりました。
    スカルフェイン愛が足りてないと言われれば返す言葉もこざいません(T-T)


  • No.
    4

    頭使わないで3枚入れる事が愛じゃない
    活かしてこそ愛と言うのだよ


    • No.
      4.1

      これ
      突っ込めば愛というわけではない

      そしてこのデッキ組んだけどそれなりに勝てるし楽しい!
      ただ、テミスの枚数は少し増やしましたが…


    • No.
      4.2

      名言すぎて笑う
      このデッキ10戦くらい使わせてもらったんですが、そこそこ勝てたんですよ。その間、なぜか1回もスカルフェインを引けなかった自分には愛が足りないのだと思いました


  • No.
    5

    アミュ大量設置してテミスは強いムーブだし増やしたほうが勝率は上がりそう


  • No.
    6

    「攻めのビショップ」というデッキのコンセプトとしてテミスは一枚採用としていますが、僕もテミスは増やした方が環境に即していると思います!
    ただ裁判所も、置いておけばスカルフェイン登場時にも一枚除去してくれるので、優秀なカードではあります(^^)


  • No.
    7

    スカルフェイン先輩や!ランクマで多分見たことないから当たってみたいな


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