シャドウバース攻略速報|Shadowverse攻略・まとめ速報

87,499PV

強力デッキをご紹介!

Shadowverse(シャドウバース)におけるエルフクラスのデッキを紹介致します。
今回のデッキ紹介はチカゲ様のテンポエルフのデッキレシピをご紹介!
デッキについての一言も頂きました!

デッキ詳細

レシピ・マナカーブ

マナカーブ
生成 フォロワー スペル アミュレット
29,700 24 16 0
デッキコードを発行する
レア コスト 枚数 カード
1 1 ウォーターフェアリー
1 3 ベビーエルフ・メイ
1 3 自然の導き
1 3 フェアリーサークル
2 3 フェアリーウィスパラー
2 3 リノセウス
2 3 エルフの少女・リザ
2 3 森荒らしへの報い
2 2 妖精のいたずら
2 3 翅の輝き
3 2 エンジェルバレッジ
3 3 エンシェントエルフ
4 2 エルフプリンセスメイジ
5 3 クリスタリアプリンセス・ティア
6 3 エルフナイト・シンシア

立ち回りのコツ・一言コメント

構築で意識したのは環境に多いテンポエルフとのミラーでどれだけ勝てるかってことですね!
そのためにエンジェルバレッジを2枚積んでます。

対戦で意識したことはテンポエルフミラーでのエンジェルバレッジの打つタイミングですね。
先行の場合は早めにエンジェルバレッジを打ってエンシェントエルフなどで回収されないようするのを意識してました!

元ツイート

この度は掲載に当たり掲載許可だけでなくコメントまで頂きありがとうございました!
より皆さんがシャドウバースを楽しめるよう参考になれば幸いです(^O^)!


只今、こんな記事が沢山読まれてるよ♪

コメント一覧(18)
  • No.
    1

    ワンツーおばさんが入ってないのはエルフメタのバレッジとシンシア警戒でフィールドにフォロワーが残りづらいから?


  • No.
    2

    ポケモン勢シャドバ強ない?


    • No.
      2.1

      今のマスター帯がレート1900ぐらいだからな
      レート2000到達出来る人ならすぐにマスターにもいける


  • No.
    3

    どんだけ暇やねん
    びっくりするわ


  • No.
    4

    チカゲくんおめでとう!


  • No.
    5

    ウォーターフェアリーピン刺しって何か意味あるの?


  • No.
    6

    本当にテンプレエルフで笑う


  • No.
    7

    輝きって、テンポエルフだと盤面とれない分、個人的にはきついんだけど入ってるんだな

    ちょっと試してみるか…


  • No.
    8

    >>7ドロー目的でワンダー出してるとリノセウスで打点出したい時とか邪魔になる事が多いから俺は輝き2刺しでワンダー抜いてる


  • No.
    9

    上位のリスト見ててもドロソとティアの枚数は結構まちまちだなぁ、終盤にリノ補充できる翅は欲しいけどティア3は手札重くなりそう
    7コスで効果発動に拘らず5コスでとりあえず並べにいっちゃうのかな?


  • No.
    10

    迂闊にティア減らすとパワーなくなる。


  • No.
    11

    でもティア3だとほんとに事故も有り得て信用ならない。
    事故ってでもティア投げたい環境か、そうでないかの違いだろうね、このレシピごとのティア配分の差は


  • No.
    12

    ティアが2枚か3枚かは正直微妙すぎてどっちが正解か難しい
    それよりこれだと強化が完全にシンシア頼りになっちゃうから後一枚はワンツーか風神欲しい


  • No.
    13

    ポケ勢すげえな でもこういうポケ勢は新作出たらシャドウバースから離れるんかな?


  • No.
    14

    テンプレートをそのままにしたようなデッキだね


  • No.
    15

    参考にさせていただきます!


  • No.
    16

    ここは平和だ


  • コメントを書く
    コメント欄が荒れるきっかけになるような悪意ある辛辣な批判コメントはお控え願います。
    また、掲載されているデッキに対して批判する際は、改善すべき点などを書いて頂けると投稿者様もユーザー様も不快にならず済みます。
    皆様が気持ちよく利用できるようご協力をお願い致します。

    コメントを残す



    Optionally add an image (JPEG only)

    日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

    このページのトップヘ